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5月24日(日) J1第13節 ≪F東京 vs 川崎F≫ 14:00キックオフ
主審:扇谷健司/天候:雨のち曇のち晴/気温:20.4℃/入場者数:27,851人

.逆転後、DFラインで球回しの数分間・・が、やけに長い・・何もしない東京FWにサポート諦めた赤青のサポーター。応援することしか出来ないオイラにはツライ光景。

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NHK技研恒例のスーパーハイビジョン。今なら九州国立博物館の常設や横浜Y150でも見られるらしいし、昔ほどのインパクトも無い・・のですが、実際見るとやはり凄い。今年はイメージビデオ風の詰め込み編集が気になるものの、子供たちが川に飛び込む風景が圧巻、臨場感ありすぎ目眩がしそう。札幌テレビ塔からの生中継はあいにくの曇り空なのが少し残念。

[ NHK、スーパーハイビジョンの進化版など「技研公開2009」 AV Watch ]
[ あまりにもすごすぎる超高速インターネット衛星「きずな」によるスーパーハイビジョン多チャンネル衛星伝送実験 in 技研公開2009 - Gigazine ]

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ACL 1次リーグH組 川崎フロンターレ×浦項スティーラーズ(韓国)
5月19日(火) / 19:00キックオフ / 等々力競技場
主審:Abdullah Dor Mohammad Balideh(カタール) / 天候:曇 / 気温:20.9℃ / 入場者数:13,633人

磐田戦の消耗があとひく前半、浦項の球際の強さ、集中の高さが目に付く。フロンターレも戦っていないわけでは無いが攻めが単調、村上とユースケの不在をカバー出来ていない、DFは下がり気味でセカンドボールが拾えない・・・・。 ACL2連敗、この悔しさをガンバ戦で活かして欲しい、オレたちはまだ敗退したわけではない。

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5月16日(土) J1第12節 ≪川崎F vs 磐田≫  15:00キックオフ
主審:家本政明/天候:曇/気温:19.8℃/入場者数:16,329人

ガンバ戦を残してシーズン1/3経過、5勝3敗3分の勝点18、このままでは優勝出来ない。ようやく2009年型フロンターレが見え始めた今日この頃、どうやら今年はとてつもなく強くは無いようだ。今シーズンの大きな山は7月と9月。・・それまでに田坂と薗田に経験値が加わり、ノボリン、楠神は戦える選手になっているのだろうか。はたしてヘナはフロンターレのユニを着ているのだろうか。そして、ACLは勝ち続けているのだろうか。

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5月10日(日) J1第11節 ≪浦和 vs 川崎F≫ 14:00キックオフ
主審:西村雄一/天候:晴/気温:29.3℃/入場者数:51,594人

初回オイル交換ついでに埼スタまでスクーター参戦。井荻トンネルや外環下の道も快適、AEONも寄れるし大きな駐輪場もあるし意外とイイかも。5月とは思えない日差しと暑さで消耗戦・・になるかと思いきや、ペース配分上達したのかピッチの日影が多かったせいなのか好ゲーム。こちらの応援にまとまり無かったのが愛嬌と思える今の余裕が嬉しい。

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首都圏ではマイナー動物園と言うか動物園でなく動物公園。横浜の野毛山をもっと小さくした感じで、古墳群跡の小高い丘に広場を設け動物園も作りましたって感じでしょうか、天気も良いし初めてのお出かけはスクーターで15分ほど。流行の行動展示と無縁、キリンも象もライオンもいませんが・・・昔ながらの地方の動物園の風景、ちょい懐かしく、公園のスケールからして愛着を感じさせたりします。散歩には心地よい木陰が多く何とも気持ちいい時間が過ごせました。

[ 夢見ヶ崎動物公園 ] [ Wikipedia ]

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夢見ヶ崎動物公園騒動記
夢見ヶ崎動物公園騒動記







なかなか行けなかった鉄道博物館に立ち寄ってみた。今でも週末は混んでいるのだろうが、流石に平日の夕方はゆっくり見られました。特別鉄道好きでは無いオイラですが、これだけ大規模な展示がされているとワクワクしますね。転車台の上のC57はかつて室蘭本線を走った最後の蒸気機関車、オイラも小学生時に体感してるはずも記憶が無いのが残念。函館&室蘭本線近くの実家は、SLから出る煤で洗濯ものは外に干せなかったとのこと。新幹線や各特急の表情は素敵ですし、2階の鉄道ジオラマもイイ。鉄道好きなら鼻血必死の博物館に満足なのです。

[ 鉄道博物館 ] [ Wikipedia ]

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てっぱくにいこう!―鉄道博物館完全ガイド
てっぱくにいこう!―鉄道博物館完全ガイド
日本鉄道旅行地図帳 1号 北海道―全線・全駅・全廃線 (1) (新潮「旅」ムック)
日本鉄道旅行地図帳 1号 北海道―全線・全駅・全廃線 (1) (新潮「旅」ムック)







江別を後にし万字へ・・・。かつて炭鉱で栄えた面影はほとんど無く、途中に見える炭住に万字線の朝日駅跡、ズリ山が森林公園として整備されている程度。このズリ山は階段で登ることができ、ところどころ石炭らしき黒い石も見えるもののズリ山と言われなければ分からない程度。公園と言っても夕方は人っ子一人おらず、少し不気味です・・が一汗かきの楽しかったです。帰り道でエゾシカに遭遇、ジャンプしながら藪に消えていく姿にしばし車を止めました。

[ 万字炭山森林公園 ]
[ 万字線 - Wikipedia ]

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そらち炭鉱遺産散歩
そらち炭鉱遺産散歩







GW平日・・この日江別観光しているのはオイラくらいでは無かろうか。そもそも江別は観光する場所という認識は道民にも無く、大泉洋の出身地と言う方が分かりやすい。12号線で北から入ると製紙工場独特の臭いが鼻につく町。以前から気になっていたセラミックセンターは日本デジタル研究所や運動公園近くと駅からとても遠い立地。併設しているレンガ資料館は興味深いし、陶芸の展示もそこそこ楽しめた・・・のですが、陶芸教室の数名以外は掃除の方とスタッフのみ、お土産レンガグッズは物欲そそられないストラップのみ・・と寂しい。そんで次は、函館本線からも見える旧ヒダ工場。現在は一部をグレシャムアンテナショップに利用。カフェ以外の有効利用を募集中の施設だが雰囲気はなかなか良いものの横浜赤レンガ倉庫ほど大きくも無いしいろいろ難しそうな印象。旧石田邸(ガラス工芸館)のあと、まちむら農場でソフトクリーム、おみやげに煉瓦もち、人気の回転寿司で腹ごしらえし河川防災ステーションで鯉のぼり眺めつつレンタカーを走らせるのです。

[ 江別観光協会 ]
[ 江別市セラミックアートセンター ]

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雪国仕様の立派な駐輪場に南北自由通路も3月末に完成。煉瓦とガラスの直方体が横に長~い箱、一期工事では物足りなかった建物の表情も全体が出来ると何とも趣のある長持ちしそうなデザイン。古き良き岩見沢駅はホームや北口のレールセンター以外どこにも無いのが寂しい・・・ですが、これはこれでありかなぁって感じがしたりも。たいへん綺麗な駅が出来ましたが・・今さら、郊外化と駅前シャッター通りの起爆剤にはなりそうに有りません。
ちなみに、自分の名前が刻印されたレンガの場所は1階西側の管理室で立面図にマーキングで教えて貰えます、ネット検索は個人情報の関係上しないそうです。

[ LOVE-BRICK!! IWAMIZAWA ]

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本日快晴、フロンパークは牧場と言っても放牧されてはいないものの、豚のレースやら子供たちが搾乳したり、小動物と戯れ、なんとも幸せな風景ではないか。連休2万人超えと行かないのは少し寂しい。・・・SG階段、試合終了後の両柵開放ありがたいです。

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4月29日(水)J1第8節≪川崎F vs 京都≫ 13:00キックオフ
主審:鍋島將起/天候:晴/気温:19.4℃/入場者数:16,253人

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